シャツの上から4番目のボタン

ま、タイトル通り「あったってなくたって大してかわりゃしない(by古今亭志ん朝師匠)」blogであります(苦笑)。

所沢市民音楽祭へいく。

今年は所沢の文化会館が秋ごろに改装工事に入るとのことで、この時期に行われることになった市民音楽祭へ行ってきた。大宮から埼京線で武蔵浦和まで出て、そこから武蔵野線に乗り換えて新秋津まで出て、秋津から所沢まで西武池袋線、さらに乗り換えて西武新…

そうだ、秩父、行こう(謎)。

今日はだしぬけに秩父へ行ってきた。どうもこのところのワシの言動が妙にささくれ立っていることを必要以上に心配した母が、「日帰りでどこかに行って来たら?」と一言言ったことがきっかけで、ちょうど芝桜も咲いていることだし…と思い切って行ってみること…

連休なのでたまには掃除でもしようかと思いだいぶ部屋を片付けるのこと

思いがけず今期(4月後半から5月前半)は、世間一般でいうところの大型連休との兼ね合いからか、ワシのシフトも連休が多くなっている。 そういった事情もあって、今週末に母の知人の大工さんの手を借りて、ワシの寝台を新調してしまおうではないかということ…

床屋さんと眼鏡屋さん

今日は仕事が休み(と言うか、何故かワシは仕事が休みでもないとブログを更新しないというのか…)。ということもあって、ワシはいつもより遅く起きて駅前にある理髪店へ。 この店で発行しているポイントカードがたまって、サービスが一つ無料で受けられると…

誕生日おめでとうございます>自分(涙)。

四十五の齢重ねてたどり着く君亡き今日を如何にとかせむ…ワシもはや四十五。今年は長年にわたる友を急死という形で失い、その死を悼む形で迎えた誕生日。悲しんでばかりもいられないのはわかっているが、前に進まなければならないこともわかってはいるのだが…

思いがけず連休。

部屋のちょっとした模様替えの一環として、長年使用していたベッドを解体、母の知り合いの大工さんに製作してもらうということになった。 しばらくは弟が使っていた部屋に簡易ベッドで寝ることになる。 そういう手間のかかる作業も連休となればサクサク進む…

新年度始まる。今年の春は暑く、そして熱い。

まずは一句。「桜咲く ひっさつうへのも サクラサク」 …お粗末。もう既に桜は散り始めているわけだが、新年度早々嬉しい知らせが飛び込んできた。祝・介護福祉士試験合格!やっと…やっと苦労が報われる時が来た。ガソダム氏、やったよ、ワシ…。そのガソダム…

弟久しぶりに家に寄る。そして、ありがとうさようならミリオンライブ!

昨日は仕事が休み。久しぶりに弟が家に寄りに来る。 彼は保険の営業の仕事をしており、担当区域が岩槻区ほぼ全域(に加えて見沼区も一部回っているらしい)ということもあり、仕事の合間を縫って母に水素水を届けに来たりするついでに昼飯にもありついている…

そうだ、ジャガイモ植えよう(意味不明)。

本当に何でこんなタイトルつけたんだろうか…いや、たまたま明日は休みなので、手術明けで体調が思わしくない母に代わって庭にジャガイモを植える手伝いを(と言うか殆どワシが植えるようなもんなんだが)する、という、ただそれだけのことなんである。【短期…

はや3月。友の四十九日、そして母退院す。

久しぶりのブログ更新である。今日は友の四十九日法要。その数日前に母が退院した。 別に家庭内不和というわけではないのだが、どうも父には話しかけづらく、母には話しかけやすいのは昔からの癖とは言え困ったものである。 相当な大手術を終えた母は何だか…

新たな始まりへの第一歩、そして母再び入院す。

昨日、今日と思いもよらず連休が取れたため、様々な用事に追われることとなる。まずは、 http://mixi.jp/home.pl?from=global#!/diary/64849855/1965148995←こちらの記事でむろかつさんが触れられている通り、現在我が畏友・ガソダム氏の急逝に伴い休会中の…

敢えてさらばを言う気にはなれない

我が畏友・ガソダム氏の通夜・葬式・告別式に参列した。むろかつさんの弔辞が心にしみた。サヨナラは言いません、何年後、何十年後かにまた会いましょう…本当にそのとおりである。彼に出会い、彼とかかわり、彼と苦楽を共にしたすべての人たちの偽らざる心境…

あまりに突然のことで未だに実感がない

今朝いつものようにスマホを見たら、我が畏友・ガソダム氏からの着信があることに気づいた。はて、こんな朝早くに何の用だろうかと訝しく思うと、留守電にメッセージがある。 何だろうと思い、再生したところ、彼の姉さんからのメッセージだった。ガソダム氏…

あけましておめでとうございます(まだ松の内だからセーフ←)

そういうわけで(どういうわけで?)今年もお願いいたします。そう言えば、「ここ数年まともに紅白を見ていない、または見ようという気がしない」我が家は予想もしない大みそかを迎えた。婿に行っていた我が弟が「家にいても仕方ないし、どこにも行くところ…

今年もあとわずか。

というわけで、こんな時間帯に書くのもなんだが今年を総括してみようと思う。まず、今年の前半は浮き沈みが激しかった。 やっと決まったはずの就職先をつまらないことでしくじってしまい、またバイト暮らしに逆戻り。すっかり気持ちも荒みかけたが、どうにか…

何でワシはこうもズボラなのであろうか…(泣)

このところ、表の仕事(と言ってもワシは仕事人ではない←)がやたらに忙しく、先週、そして今週と思いがけず連休をいただいたものの、あまり休んだことのないワシは持て余し気味である。 今日は介護福祉士試験のための講座の最終日。帰りに発売されて間もな…

もうすぐ今年も終わってしまうというのにワシは何をしているのであろうか…(涙)

何とぉ!(と「アイドルマスターミリオンライブ シアターデイズ」に登場する青羽美咲風に)先月は一度もブログを更新していないことに気づいて愕然としている。 リネン交換と清掃業務、備品の補充といった何だか総務部総務課みたいな仕事も冬場に入って新た…

久しぶりの日記。定例会、配置転換に伴う新業務、そして腰痛…何だか激動すぎる二週間を振り返る。

先週の日曜日は定例会。一問多答企画で不倶戴天の敵・三好誤服店氏と答えが被りまくるわ、その割に最後の企画で最後まで勝ち残ってしまうわ…いろいろと浮き沈みの激しい定例会であった。先週の土曜日は施設の9月生まれの人の誕生日を祝う会。ワシはすっかり…

本日は敬老会。

老人福祉施設らしいイベントである。ワシもいつもなら二階の入居者様方のリネン交換に勤しむべきところであったが、写真撮影を仰せつかり、いつもの定例会よろしくバシバシ撮りまくった…のはいいが、これ、たぶん施設の資料用のやつだよなぁ…と考えると何だ…

国家試験への華麗なる序章

…だから、タイトル大げさすぎなんだってば(呆)。どうにかこうにか前の職場に頼んでおいた書類が揃い、今日の午後はまるまる来たる来年の一月に行われる予定の介護福祉士の資格試験の申し込み書提出に充てられることになった。午前中は、介護福祉士実務者研…

もう武力革命なんて信じないぞ!

いや、たまたまテレ朝でやってた昭和の事件史のあさま山荘事件のところを見てからその思いは強くなった。 所詮日本赤軍なんてものは「革命ごっこにあこがれてとち狂った連中でしかなかったんだな」と。そんなふざけた理由で一度は同志となった連中を簡単に殺…

今頃になって夏が本来の自分を取り戻し、世はなべて体調不良の民溢れかえるのこと(「新・水滸伝」風に)。

いえ、別にタイトルに深い意味はないような気がするので…ただ何となく、妙に長いサブタイトルをつけてみたくなるというのは、いかなる場合にも存在するわけで(と、「北の国から」風に)。【短期集中連載企画】「アイドルマスターシンデレラガールズ」5th Li…

おめでとう!花咲徳栄高校!

第99回全国高等学校野球選手権大会、所謂「夏の甲子園」は、我が地元・埼玉代表の花咲徳栄高校が、広島代表の広陵高校を14-4という大差で破り、埼玉県勢悲願の初優勝を成し遂げた。いや、見てたんですよ。仕事しながら(をい)。正確にはシーツ交換がなかな…

暑い夏はもうすぐ終わる…のか?

今日は仕事が休みだったので、午前中はぼーっと過ごし、午後からは高校野球をテレビにて観戦。広陵高校の中村奨成くん、いやはや物凄い打者が出てきたものだ。 そして我が地元・埼玉県代表である花咲徳栄高校は、西東京代表の東海大菅生高校相手に9-6で勝利…

いよいよ明日は決戦だ!

と言っても、そんな物騒な話ではない。ワシがハマってやまない「アイドルマスターシンデレラガールズ(以下「シンデレラガールズ」と表記)」の5周年記念ライブツアー「Serendipity Parade」の最終公演・さいたまスーパーアリーナ公演がいよいよ明日に迫って…

♪県営大宮球場では夏の県予選~、準決勝の熱気が~…何と戦っているんだろう?(謎)

のっけからいきなり長くて意味の分からないタイトルで失礼します(詫)。早いもので、ワシが今の職場に勤めだしてもう一月が経過した。そして珍しく7月後半~八月前半のシフトは連休が組まれていることが多いシフトになっている。 そこで「そうだ、野球、行…

我が部屋にエアコンがつくことになり、とりあえず寝苦しい夜から解放されるのこと(「新・水滸伝」風に)。

ここの所、どういう訳か良いことが起こることが多い(悪いこともあるにはあるがこの際忘れることにする)。母が某家電量販店の会員特別価格限定品であるところのエアコンを購入、ワシの部屋に取り付けてくれたのである(実際に取り付けたのは業者の方である…

それでは後半参りましょう、後半しゅっぱーつ(いかりや長介風に)。

またしても一か月近くご無沙汰してしまった。しかしながら、この一か月でワシを取り巻く状況は大きく変わった…と書くと何が起こったかと数少ない読者の皆さんは訝しがるかもしれない。変わったのである…良い方向へ。6月に入り、面接に明け暮れる日々が唐突に…

姪の宮参り、そして定例会。

珍しく日曜日というのに早起きして、今日は弟の生まれたばかりの娘…即ちタイトル通りワシにとっては姪…の宮参りに母と共に出かけることになった。 本来ならば父が向かうべきところをどういう訳か父が機嫌を悪くして行かないの一点張りになってしまい、たまた…

母の退院、そして面接。

一週間の検査入院を終え、母が無事退院した。とりあえずはやっと元の日常に戻れるものの、足のむくみが完治したわけではないので、掃除や洗濯は引き続きワシがあらかたやらねばならないようである。ま、もう慣れたのでこれは別にどうということはないのだが…