読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

シャツの上から4番目のボタン

ま、タイトル通り「あったってなくたって大してかわりゃしない(by古今亭志ん朝師匠)」blogであります(苦笑)。

短期集中連載・「アイドルマスターシンデレラガールズ・2nd Live Party M@gic!」観覧記・番外編〜書きそびれたことなど

さて、本来ならば第4部「心からのおもてなし」について書き進めてゆかねばならぬところだが、今回は都合により前回までに書きそびれたことなどを書いてみようかと思う(思うだけでは仕方ないので書き進めることにする)。

・MCの時にいじられることがすっかり定番化しているちょこたんこと桜咲千依さん。今回も「小さな恋の密室事件」の歌詞に織り込まれた「ダイスキ」というキーワードを無理やり言わされてました(笑)。
・「Angel Breeze」を歌ったなお坊こと東山奈央さん。彼女が意識したのは「1980年代アイドルっぽい振付」。とりわけ松田聖子に造詣の深い彼女はMCでこう言っていた。
 「サイドステップの時に脇を締めるようにすると割と感じが出るんですよ」
これを聞いたなつ姉こと高森奈津美さん、「うわぁ懐かしい!」
これを聞いたそらそらこと大空直美さん、「うわぁ…よく分からない、古すぎて」
直後、なつ姉落胆、そばにいたゆっちさんこと牧野由依さんに慰められる(笑)。
・そのゆっちさん、「エヴリデイドリーム」の歌詞にある赤い糸をリボンで再現…したのは良いのだが、リボンをつけたのは歌詞通りの薬指ではなく小指。
 「薬指には付けるのが難しかったので…まぁ、『何で薬指じゃないんだ』ってツッコまれるのは覚悟の上なんですけど(苦笑)」
確かに薬指って動かしづらいものなぁ…。

さて、いよいよ来週は最終ブロック「心からのおもてなし」。感動を呼ぶあの歌もこの歌も、余すところなく語ってまいります!